こんにちは。
茨城県つくば市の、足のむくみ専門サロンRです。
「雨の日になると、いつもより足が重い…」
「天気が悪い日は、足がパンパン」
「台風が近づくと身体がだるく感じる」
そんな経験はありませんか?
実は、気圧の変化によって、足のむくみや重だるさを感じることがあります。
気圧が下がると、身体を取り巻く環境が変化します。
その影響を受けて自律神経のバランスが乱れ、血流や体液の循環にも影響することで、足のむくみや身体のだるさなどを感じやすくなると考えられています。
特に足は身体の下にあるため、もともと水分がたまりやすい場所。
普段から足のむくみが気になっている方は、気圧が変化したときに、いつも以上に「足が重い」「ふくらはぎがパンパン」と感じることもあります。
また、気圧による不調は、むくみだけではありません。
・頭が重い・痛い
・気分が上がらない
・足先が冷えるように感じる
・いつもより疲れやすい
など、さまざまな不調を感じる方もいます。

「雨や台風だから仕方ない」とそのままにせず、気圧が変化する時期こそ、身体をゆっくり休ませてあげることも大切です。
湯船につかって身体を温めたり、足首をゆっくり動かしたり、ふくらはぎをやさしくケアするのもおすすめです。
当サロンでも、足つぼ・リンパマッサージで、体内の巡りが良くなるように丁寧にケアしています。

「天気が悪くなると足が重い…」
「雨の日のむくみが気になる…」
そんな方は、気圧の変化をきっかけに、普段の足の状態を見直してみるのもおすすめです。
気になるむくみは、そのままにせず早めにケアしていきましょう。


